癒しのmusicとBALIの本
タイ式マッサージの本とDVD
ヨガの本とDVD、music



タイ式マッサージの本とDVD
 
私がタイ式マッサージを勉強したい!
と思い立ったきっかけの本です。
受けたことしかなかった私が、どんどん
タイ式の魅力に引き込まれていきました。
「やる側になりたい!」

この本を開くと初心に戻ることができます。
内容はタイの北部「チェンマイスタイル」ブンタトゥック伝統病院Old Medicine Hospitalの手技が説明されています。
チェンマイのスクールの教科書は英語なので、あんちょこ用にこの本を日本から持参する人も多いようです。  
この本がないと宿題が大変 !?

…バンコクの本屋で日本よりも、高い値段で買ってしまった…
という話も聞きました。

タイマッサージ・バイブル トータルボディ編 [VHS]
 映像でもお勉強!
でも見てると気持ちよくなって眠くなるんですよね。
チェンマイに続いて第2弾!
先生、詳しく教えすぎです!!
バンコクのマッサージ寺「ワットポースタイル」。
タイ式マッサージにフットマッサージはもちろん先生の施術院で行われているレッグマッサージ、股関節・仙腸関節の調整法、身体のゆがみチェックまで詳しく説明されています。

タイの伝統医学をはじめ、マッサージの予備知識、整体学、注意事項、心理的効果など読み物としても大変濃い内容です。

DVDタイマッサージバイブルワットポースタイル トータルボディ編
経験者ならワットポーまで行かなくてもコレで十分かも?
最近ではタイヨガとも言われている
ルーシーダットン。

タイ各地をまわりルーシーダットンの
ルーツをたどる、まるでドキュメンタリー!

仙人が登場したり
とても興味深い内容です。
日本タイマッサージ協会の
「ルースィーダットン」の教室に参加させていただいたときは、もうヘロヘロで。。。

次の日には、お腹の奥の奥のほう感じたことのないところへの筋肉痛も味わえました。。。


バンコクに行かれた際には、早起きしてワットポーでのルーシーダットンにも参加してみてくださいね!


  

タイ式マッサージのスクールは、日本にもタイにもたくさんあります。
お手軽一週間コースから数ヶ月にわたるコースまでいろいろです。
お遊びでやりたい方にはそれなりの、真剣に勉強したい方には
それようのスクールやコースがあります。

プロフィールのところで私の出身校を書いておきました。


日本で習う利点は、やはり言葉。 
細かいニュアンスや説明は日本語でほしいものです。
サロンと提携していて、学費免除で、すぐ働けるというところもあるようですし。
そういうところでは、接客マナーが学べるのも魅力です。



タイで習う利点は、フィーリング!
本場のマッサージを受けて「感じる」ことはとても勉強になります。
あと、仲間が増える!これが大きいです!

タイから帰ってきて、「あ〜手技忘れちゃったな〜練習したいな〜」
って方は、SAHATのマッサージスクールもございます♪


タイ式リラクゼーション・ヨガスタジオ
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